Rubyで「本来はmapで書くんだろうな…」ってところを妥協してeachで書くとちょっと悔しい。

ただのmapか、破壊のmap!かどっちを使っていいかわからないときがある。たまたま当たったということもある。混乱したときは、悔しいけど処理をスピードを優先してeachを使っている。仮配列とifとかを使えば、結果的にmapやmap!と同じことが表現できるからだ。あと…「実はそれselectで書けたよね?」ってことも結構ある。

頭が混乱して考えるのが疲れてくる。これじゃダメなんだけどね。やきもきする。